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西川史子自分で何も決められず離婚もマネージャーに決めてもらったのが真相?


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今年1月11日に離婚を発表して以来、離婚されましたキャラで
以前とはうって変わった儚げな雰囲気を漂わせている西川史子。

 

かつての高飛車なキャラはどこに行ったやらですが
離婚後はすっかり性格が変わってしまったのか、一人でものごとを
決められないほど気弱になってしまい、
なんと離婚もマネージャーに決めてもらったと告白してました。

 

人生上で大事なことをなんでまたマネージャーに決めてもらうわけ?

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西川史子の離婚はマネージャーが決めた?

離婚前から情緒不安定気味で、生番組の最中に涙ぐむ姿もよく見られてましたが
最近の西川先生、やっとこさ落ちついてきたかな?という感じですね。

 

また以前のような高飛車キャラに戻るかと思いましたが
ホント、別人みたいに大人しくなって哀れな感じすらしています。

 

さて、実は離婚もマネージャーが決めたと発言したのは
3月18日放送のお昼の番組『ごきげんよう』の中でのこと。

 

客席アンケート!私だけが知っている!有名人個人情報のコーナーの中で
買い物するのに一人で決められず、マネージャーに決めてもらっていると
言っていたのですが、ここでぽろっと
「離婚もマネージャーに決めてもらいました」と言っちゃいました。

 

こんなこと言うと、週刊誌に
『西川史子を操るマネージャーの存在!』
なんて見出しが躍りそうです。

 

と言っても、実は円満だった夫婦仲をマネージャーが裂いたわけではなく
離婚届を提出するかどうかを決めかねていた西川先生の
背中を押した形だったのだと思いますけどね。

西川史子が決められない人になったわけ

聞いてて呆れるほど自分で何も決められなくなってしまった
西川先生ですが、こうなっちゃったのには大きな原因があるようです。

 

というのも、西川先生、医者の娘として生まれて「医者になりなさい」と
言われて大学行って医者になって…という人生を歩んできたらしい。
親の言うとおりにしていれば間違いなかったってことです。

 

…結婚するまでは。

 

ところが、初めて自分で決断した結婚がダメになったことで
自分の判断力・決断力にまったく自信がなくなってしまい
一から十まで人の意見が必要になっちゃったらしく。

 

そこで、一番身近なところにいるマネージャーさんに頼りっきりと
いう状況になっているということでした。

 

マネージャーさんはこの状況に少々迷惑してるようですが(苦笑)

 

『ごきげんよう』の中で西川先生はマネージャーことを○○君と呼んでいたので
このマネージャーさんは多分男性なのだろうと思われます。

 

ずっと西川先生に寄り添ってきた人物なら、
歩く西川史子の取り扱い説明書みたいなものなんだから
この際マネージャーと再婚しちゃえばいいのに(笑)

 

マネージャーさんが独身かどうかは知らんけど。

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親の敷いたレールの人生って怖いね…

西川先生のこの話を聞いていると、
自分の考えを持たずに生きてきて挫折を経験してない人が
いざ自分で何かを決定しなくちゃならんときにいかに脆いかの標本みたいだと
つい思ってしまうのですが、こんな人って案外多いんじゃないかと思います。

 

親心としてはわが子に挫折を経験させたくはないですから
安全パイな道を示したくなる気持ちも分からないわけではない。

 

しかし、最初の挫折が年齢いってからだと年の割に経験値が足りないので
立ち直るために結構な努力が必要になったりしますね。

 

ただ、西川先生は挫折は挫折として受け入れてますから大丈夫でしょう。
中には挫折したことを受け入れられずに、人のせいにしようとして
恨みばかり口にする人もいますからね~。

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西川先生は現在、仮住まいじゃない自分のおうちが欲しいということで
30年ローンを組んでマンションを購入しましたが、
この内装を大地真央の夫である空間デザイナーの森田恭通氏に依頼して
『シングルライフも楽しいぞ仕様』に改築中なんだそうな。

 

寝室は壁もじゅうたんもベッドも紫だそうで
一瞬ラブホテルか?と思ったのは内緒ですがシックな紫なら
落ち着いて眠れそうだなと思います。

 

いつまでも離婚ネタを引きずっていると哀れな感じに拍車がかかっちゃいますから
早く立ち直って再シングルを謳歌している西川先生を見たいですね~。

⇒ほっしゃん。は離婚しても元嫁と仲良しだけど…


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